「ところ変れば品変る」で、見るものが珍しく驚くものも多くありましたね。
午後からはnagimiさんは仕事があってお別れしましたが、wakabaさんのご案内で京都の市場やアーケード街を散策いたしました。
途中のアーケード街で、地元の方もご存じない?山本富士子さんの生家の碑を見つけました(笑)
どのお店も落ち着いた中に活気があり、独特な雰囲気をかもし出しています。
優しそうなおばあちゃんを発見しました。
色とりどりのこんぺい糖です。
土産に一つ買い求めました。
やはり、京都と言えば漬物ですね。
最近の一番人気はカボチャの漬物だそうです。
また、ゴーヤもありましたよ。
私は少しずつ6種類が入っているセットものをにしました。
「むかご」・・・どうやって料理するのでしょうか?
子持ち鯉の煮付けです。
東京ではあまり見かけませんね。
この「なま節」もどうやって頂くのでしょうか?
酒の肴にも合いそうです。
聞くところによると、京都では鮮魚を扱うお店が少ないとのことです。
こうして歩いてみても、あまり見受けませんでした。
唯一狭い通路の商店街に、焼物を出すお店がありました。
ホタテ・岩牡蠣・秋刀魚・・???・・・が並べられています。
これを店前で焼き、横の座席で頂くのです。
wakabaさんご用達?のお店です。
私はお腹が一杯で遠慮しましたが、らっこちゃん・うらちゃん・wakabaさんは岩牡蠣を注文していました。
出てきた彼女らは、ご満悦の表情です。
最後の食材?としてこれを紹介しなければなりません。
nagomiさんのご家族・友人が利用している、広島風お好み焼き屋さんの「フジ」さんです。
前もって予約していただいたのか、人の良さそうなご主人が出迎えてくれました。
この壁面全部がメニューです。
朝食は普段あまり量を食べない私ですが、ホテルのバイキングで女性陣につられて?つい多目に食べてしまったのです。
そして、昼食のお好み焼きになりました。
画像のようにこのボリュームにも圧倒されました。
しかし・・・。
女性陣はペロリなんです。
(キムチ・・・特性ハンバーグ・・・チーズフォンド・・・のトッピングです)
私は昼から地元のビールを注文し、笑顔のみなさんを見ながらお好み焼きをいただきました。
・・・もう、腹一杯です!
ここもnagomiさんにご馳走になりました。(礼!)
こうして、京都でのオフ会は笑い声と美味しい食と心からもてなしをしていただいた関西(京都支部)の方々のおかげで、忘れられない旅になりました。
yuki




.jpg)
.jpg)
.jpg)










-1.jpg)








